 
| 会 社 名 |
リビンズ株式会社 |
| 本 社 |
〒730-8646 広島市中区舟入南2丁目7−5
TEL. 082−292−2619 FAX. 082−292−2741 |
| 九州物流センター |
〒842-0063 佐賀県神埼市千代田町迎島1619-1
TEL. 0952−44−5900 FAX. 0952−44−3995 |
| 深セン事務所 |
中国 広東省深セン市南山区南山大道2002# 光彩新天地ビル 19-B5
TEL. 86-755-86196775 FAX. 86-755-86196778 |
| 上海事務所 |

TEL. 86-21-61935621 FAX. 86-21-64866597 |
| ベトナム事務所 |
An Binh Bldg.,Unit#A01,Chieu Lieu Hamlet,Tan Dong Hiep Commune,Di An Distric Binh Duong Province,Viet Nam
TEL. 84-650-3712-489 FAX. 84-650-3741-175 |
| 設立 |
昭和45年4月 |
| 資本金 |
2億5700万円 |
| 代表取締役 |
松下雅人 |
| 取引銀行 |
もみじ銀行(境町支店) 商工中金(広島支店)
広島銀行(舟入支店) みずほ銀行(広島支店) |
| 取引先メーカー |
250社 |
事業内容
- 家具・インテリア用品および室内装飾品の仕入ならびに販売
- リビンズオリジナル商品の企画開発
- 海外商品の直輸入
- 各種販促物の(チラシ・ポップ等)作成
- 加盟企業に対する経営指導ならびに人材育成のための教育、研修会等の企画・実施
- 九州物流センターの商品管理および配送
- 加盟企業に対するコンピュータシステムの提供
リビンズのあゆみ
| 昭和44年11月 |
有志10社によって任意組合発足。 |
| 昭和45年 4月 |
共同組合として正式認可される。(ジム協同組合設立) |
| 昭和46年 3月 |
福岡県大川市に大川事務所完成。 |
| 昭和47年 1月 |
広島市中区舟入南に本部配送センター完成。 |
| 平成 6年 9月 |
佐賀県神埼郡(当時)に九州物流センター完成。 |
| 平成 7年 2月 |
組合の正式名称を「協同組合リビンズ」に変更する。 |
| 平成11年10月 |
基幹業務を運営する「株式会社リビンズ」設立。 |
| 平成13年10月 |
エルコム事業スタート。 |
| 平成 20年 3月 |
「協同組合リビンズ」を組織変更し、「リビンズ株式会社」となる。 |
| 平成 20年 7月 |
「リビンズ株式会社」が「株式会社リビンズ」を吸収合併。 |
商品の企画・開発から経営・販促サポートまで強力バックアップ
私達は、リビンズ加盟店を通じお客様の豊かな住生活に貢献するため[価格以上に価値ある商品の開発][安心できる商品の品質][安定した商品の供給]を行うことを私達の使命と受止め、努力を重ねその結果、お客様、販売店、取引先、リビンズの各々が喜びを共有し社会に貢献できる企業を目指します。「価格以上に価値ある商品をお客様にご提供したい。」そんな願いを実現するために、家具小売店が集まり協同組合を設立したのがリビンズの始まりです。株式会社に組織変更した今も創業の精神を大切にし、会員制ホールセラーとしてリビンズ加盟店、お取引先、リビンズが三位一体となり、価格以上に価値ある商品の開発・販売に取り組んでいます。

家具インテリア用品の企画開発
国内外のメーカー各社と共同で商品の企画開発を行い、リビンズのオリジナル商品として加盟店に供給。リビンズと加盟店の強い連携により、現場の情報を活かした魅力ある商品開発が可能となっています。また、商品を大量に一括仕入することで、大幅なコストダウンと商品の安定供給を実現。九州にある大規模な自社物流センターが、商品の流通をしっかりと支えています。
海外商品の直輸入
価格と品質のメリットを追求し、アジアを中心とした海外から、年間約2000コンテナの商品を輸入。リビンズの売上高に占める海外商品の比率は年々増えています。輸入商品の増加に伴い、品質管理を徹底し、現地メーカーと太い絆を築くために、中国(深 ・上海)とベトナム(ホーチミン)に海外事務所を開設し、事業計画に基づいた商品開発・品質管理に取り組んでいます。今後も順次、取引の有る国への事務所設置をすすめる予定です。

徹底した品質管理
リビンズは商品のデザイン・機能性・価格はもちろん、品質にもこだわり続けます。輸入商品の品質チェックは現地の海外事務所スタッフが担当。タイミングを逃がさず適切な対応を行うことで商品のクオリティを維持しています。日本国内の品質管理部門でも徹底した検品・品質チェックを実施。これらの管理体制により、安定した品質の商品供給が可能となりました。
人にやさしい健康家具宣言
2005年から「健康家具宣言」をキャッチフレーズに「低ホルムアルデヒド対策商品」の取り組みをスタート。「ホルムアルデヒド吸着シート」等の梱包内封入により、ホルムアルデヒドの軽減に努めています。

大型物流センターから全国へ配送
九州にある敷地約8500坪、倉庫規模4000坪(13,220m2)の物流センターは国内および海外からの一括仕入を支えるリビンズの「物流基地」です。自社物流センターから全国の加盟店へ効率的に商品供給を行うことで、配送コストを大幅に抑えました。また、独自のコンピュータシステムにより、速く確実に物流の管理業務を進めています。

経営・財務・店舗づくりを指導
経営や財務指導をはじめ、人材教育、売場づくり、各種催事、商品展示等のアドバイスをきめ細かく行います。またコンピュータ情報による販売指導も行い、確実にサポートします。
情報システムの戦略的活用
加盟店の店舗業務を支援する独自の基幹システムを提供。リビンズ本部と加盟店、物流センターをネットワークでつなぎ、リビンズ本部でデータの一元管理を行っています。データは分析系システムの活用により、商品開発を始めとする各種戦略に活かしています。

加盟店の販売促進支援
加盟店が持つ現場のノウハウと、専門家の知識をダイナミックに融合。年間を通した販促スケジュールの企画立案から各種販促物のご提供まで、お客様の購買行動・購買シーンに合わせてプロモーションに行うことによって、認知から、そして購買までのスムーズな流れをつくります。
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